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ジャニヲタ必見!ツイッターマナー向上委員会

私が普段使っている、ジャニヲタのツイ術を公開していくブログです。

拡散希望はどこまで協力したらいい?

素朴な疑問ですが、

ケツイなどの拡散希望ってどのくらい広めたらいいか迷いますね。

私の意見ですが参考にしてみてください。

 

◎協力する

・お友達

・普段から仲良くさせてもらっている人

・情報を共有するお仲間

 

○ほぼ協力する

・お友達のお友達

・ときどきでも絡みのある人

 

●気まぐれで協力する

・フォローはしていないがレポなどでお世話になっている人

・よく自分のつぶやきを見てくれている人

・フォロワー内で、該当するチケを探してる人がいたら

 

拡散って「すればするほど多くの人の目に留まりやすい」という思い込みに陥りやすいですが、冷静に考えると、そうでもないと思います。

なぜなら、「本当にそのものを探してる人は検索で自主的に探します」し、ツイッターの検索は、該当するツイートであれば古い情報もきちんと表示してくれるからです。要は、情報を拡散しなくても情報は必要な人に見つかる、見つけられるということ。

拡散の協力をしてもらえるのは嬉しいことですが、やたらめったら拡散しすぎてもよくないと思うので。参考までに。

次回、チケツイの上手な探し方を公開します。

アカウントは1つか2つでいい ‐複数アカウントのメリット

複数アカウントを持とうかどうかで悩んでいるあなた。

実は、そんなにアカウントを増やす必要はないって知っていましたか?

管理もしやすい、かしこいアカウントの使い方をご紹介します。

 

まずは、問題点のおさらいです。

*****

そもそも、なぜアカウントを分けるのか?

<主な理由>

a・好きなグループが複数あり、つぶやく話題によって分けたい

b・オタク用とその他ジャンル用に分けたい

c・取引用アカウントを持ちたい

d・鍵アカウントを持ちたい

*****

 

理由はあれど、結論は、「1つか2つでいい」。

 

どうしても複数持ちたい場合は、

本アカウントと、サブアカウントに分ければいいのです。

しかし、それ以上増やす必要はありません。

 

なぜなのか?

上記の、アカウントを分ける理由a~d にしたがい、実際に複数アカウントを作った場合をシュミレーションしてみましょう。一つずつ解説していきます。

 

 

<理由a 複数アカウントの落とし穴>

複数アカウントを作るかどうかで多くの人の動機となるのは、このaの理由かもしれませんね。

しかし。

aの理由で複数アカウントを持った場合どうなるかというと、

間違いなく「一つしか機能しなくなります」。

なぜなら、現代人は忙しいからです。

複数アカウントを操っているとかっこいいような感じもしますが、人間一つの体に一つの魂しかないように、複数アカウントもそう上手くは扱えないものです。

 

同時に複数のグループを応援することは、個人の自由です。

いろいろな人を応援していて、ふと気づいたらDD(=だれでも大好き)になっているということもしばしば。

 

ここで念頭においておきたいのは、どんなに趣味が多岐にわたっても、「個人が自由に使える時間は限られている」ということ。いろんなものに興味があっても、なにかを取れば、なにかを捨てざるを得ない。本人が「捨てる」という意識がなくとも、無意識のうちに諦めている場合だってあります。

 

誰かを応援しているとき、その人に時間を割いているとき、他のことは疎かになります。また違う誰かを応援しているときは、前に見ていた人のことを考えている余裕はないと思います。

テレビなどに割く時間も同様で、たとえば帰宅後の1時間をなにに使うのか。バラエティを見るのか、ドラマを見るのか。選択で一つに絞られます。選ばなかった方は、その日じゅうには消化できないですよね。

 

同じように、たとえば、Aというアカウントでつぶやいているときは、Bというアカウントは留守になる。Cアカウントでつぶやいているときは、AとBアカウントは留守になり…と、同時に二つのアカウントをビジー状態にはできないはず。もしできたとしても、勢いのないつぶやき、ライトなことしか言わない人と思われたり、フォロワーから「存在感のないアカウント」として認識されてしまうかも。

 

 

<理由a どうすればいいの?>

解決策はこちら。

・他の人の反感を買っても良いから、同一のアカウントでなんでもつぶやく。

・深夜帯の過疎っているときや鍵アカでつぶやく。

・つぶやくのをあきらめる。のみこむ。

↓これらがどうしても無理な場合↓

・サブアカを作ってつぶやく。サブアカは、話題制限のないアカウントにする。

 

また、情報整理のためにアカウントを分けたいのであれば、リストを作成することをお勧めします。

 

 

<理由b やむをえない理由>

理由bの、職場やリア友用としてアカウントを分けたいというのはやむをえないと思います。迷わず作って良いでしょう。

オタクと別ジャンルでつぶやきたいことがある場合も、生活レベルで比重をかけているという意識があるのなら、迷わず作ったほうがいいです。

日常のつぶやきをしたい場合は、本アカでも気を遣わずにつぶやいて良いと思います。ただ、フォロワーが近しい人でなければ、そのほとんどは興味を持たれませんのでほどほどに。また、個人情報の流出にも配慮したいものです。

 

 

<理由c 取引はサブアカかDMで>

理由cの、取引をする為に別アカウントを持っている人は結構見受けられます。

なぜなら、普段使っているアカウントのTLで、他人と値段交渉などをするのははばかられますからね。「自分のフォロワーにも読まれるかもしれない」という恐れがあるからです。また、交渉が成立しなかった場合や、トラブルに見舞われた場合、取引の技術よりも、高度な対処能力が必要となります。

 

したがって、著者の意見ではありますが、

初心者の方は、取引用にサブアカを作ることをおすすめします。

 

サブアカを作るべきかどうか、見極めるうえでのポイントはこちらです。

1、自分は、最低限の取引マナーが身についているか?

2、取引相手のアカウント情報を読んで、交渉相手が信頼できるかどうかを見抜けるかどうか?

取引のしかたが身につくまでは、トラブルに遭うリスクもあります。そういった場合でも、サブアカはなにかと便利です。

 

 

取引に慣れていれば、本アカ一つですべての取引をしてしまうことも不可能ではありません。

その際、細かな交渉ごとや個人情報の交換などは、DMでやりとりをすればいいのです。

 

また、サブアカを使わずに、普段使いのアカウントで取引を行うことは、有利な点もあります。

特にチケツイでは、仲のいい人からの拡散の協力が得やすいです。

 

普段使いのアカウントで取引を行う際、気をつけるべきポイントは、「取引相手にツイートの近況を見られるということ。

自分のプロフィールや、最近のツイート、マナーなどが細部に渡って判断されます。チケツイの前後は常識的なつぶやきをするのが好ましいでしょう。

 

 

<理由d 鍵アカウントの利用法次第>

理由dに関しては、鍵アカウントでは実際にどのようなことが行われているのか想像するしかすべがありません。そのため、必要かどうかは個人の利用法によるとだけ言っておきます。

著者の想像では、鍵アカはあまりいいイメージではないです。ツイッターは、その性質上、情報を不特定多数の他者に公開し共有することを主目的としたサービスですから。非公開にしているということは、なにかワケアリなのでしょう。

 

 

*****まとめ*****

まとめに代えて、筆者個人はアカウントをいくつ持っているのかをこっそり教えちゃいましょう。

私は、本アカ、当ブログ用のサブアカの計2つです。利用率は本アカ9:サブアカ1ぐらい。

以前は取引(主にチケツイ)用にサブアカを所持していて計3つありましたが、取引慣れしてきたこともあり、近年、ヲタ関連は本アカ一本にしぼりました。

参考まで。

複数アカウントのメリット

複数のアカウントを持つことのメリットはなんでしょうか?

実際に複数のアカウントを持って実験し、気づきをまとめてみました。

 

そもそも、なぜアカウントを分けるのか?

<主な理由>

a・好きなグループが複数あり、つぶやく話題によって分けたい

b・オタク用とその他ジャンル用に分けたい

c・取引用アカウントを持ちたい

d・鍵アカウントを持ちたい

 

わかりやすいよう、詳しく説明していきます。

[aの場合]

・自担(またはメインで応援しているグループ)以外の話題に夢中になってしまったとき、その話に興味のないフォロワーに気を遣うから。

・自担以外(メインで応援していないけど興味のあるグループ)を応援している人と仲良くなりたい。

・複数のグループの情報を追っていると、TL上で話題が交錯する。わかりにくさの回避。

 

[bの場合]

・オタク関連以外の、私生活のことや、他の趣味をつぶやく場がほしい

ツイッター上で、職場の人や家族などとも交流があるため、区別したい

 

[cの場合]

・金銭の関わる取引や交渉ごとを、おおっぴらにしたくない

 

[dの場合]

・特定の人と内輪での絡みをしたい

・ひとりごとを思う存分つぶやく場にしたい

 

 

このように、複数アカウントを持ちたいと思う動機は多種多様ですが、理由にあわせていくつものアカウントを持つと、管理が大変です。

では、実際にいくつ持てばよいのか?

 

◎答えは、1~2つです。

 

「こんなに動機があるのに1つか2つだけでいいの?」

そう思った方も多いんじゃないかと思います。

 

その理由を次の記事で解説していきます。→

興味を持ってもらいやすい自己紹介

自己紹介の欄って何を書いたらいいのでしょうか?

どんなことが書かれてあると、相手に興味を持ってもらいやすいのでしょうか?

新しく作る場合も兼ねて、プロフィール作成のポイントをまとめてみました。

 

1、名前は発音しやすく、呼びやすいものを

名前は、あだ名など、呼びやすいものがいいでしょう。

読みづらいと、「○○と呼んでね」と、いちいち相手に説明しなければならないので面倒です。また、長かったり、記号が入っていたりするのも不向き。相手に覚えてもらえません。

ユーザー名は、つぶやきの文字数に含まれます。短く簡素な方が、つぶやきの文字数を減らさずにすみます。

 

同じ名前のユーザーがいた場合、絡みのない人なら気にすることはありません。

よく絡む人の中に同じ名前のユーザーがいる場合は、共通のフォロワーや第三者にとって紛らわしいです。アイコンで区別したり、名前に@特徴をつけ足すといいかもしれません。

名前の例: 名前@○○担、名前@めがね

 

2、アイコンも覚えやすいものを

アイコンも特徴があって覚えやすいものがいいです。

ジャニヲタ界隈では、担当のお気に入りの写真を使う方が多いです。

ジャニヲタのツイッター文化的に浸透していますし、担当が一目でわかるので良いと思います。

※タレントの写真の無断転載は本来禁止されていますが、ツイッターアイコンでの使用は、大きな問題が発生していないため、容認されているそうです。(某テレビ番組より)

 

3、位置情報、webには何を書く?

位置情報には、おおまかに、住んでいるところを書くと良いです。

関東、関西など、おおまかで構いません。

住んでいるところ(※用語では、住み)が近いと、興味を持ってもらいやすくなります。

 

webには、個人のHPを持っている人はそれを書いてもいいですし、プロフィールには書ききれない、補足的な情報をリンクに貼るのもいいと思います。

HPを持っていない場合は、好きな言葉などを書いて、欄を埋めるのもいいでしょう。

※すべての欄を埋めておくと、アカウント検索に表示されやすくなるそうです。

 

4、プロフィール欄には何を書く?

プロフィール欄(bio欄ともいうようです)には、どんなことを書けばいいのか?

よく目にするものを、参考程度にまとめておきます。用語解説付きです。

もちろん、これらをすべて網羅する必要はなく、相手に知ってほしいことを選んで書く程度でいいと思います。

 

<自己紹介の例>

・世代:年齢のこと。

○○(タレント名が入る)世代:タレントと同じ年齢(または学年)であることを表す。

・line(ライン):年齢のこと。

○○(数字が入る)line:西暦19○○年生まれの意味。世代と同様に、年齢をさす。

 

・住み:今、住んでいるところ。生活圏。

・担当歴:今の担当になって何年目かを表す。

・元担:今の担当をする前の、元担当のこと。

・その他。どんな人か?を簡潔に。

 

**********

最近の更新では、アカウント情報の詳細が至るところで表示されるようになりました。

プロフィールでたくさんの人に興味を持ってもらえるといいですね♪

「音信不通」は「お断り」ではない

ツイッターでも身近になってきた取引。
ですが、残念ながら、トラブルや小さな事件が日々発生しているようです。
最近こんなやつと遭った!と報告されるケースも…。(報告するのもあまり印象がよくないですが…。)
そこで、取引中(および交渉中)の好ましくない態度の数々についてをまとめてみました。
毒舌になりますが、ご了承ください。

1、音信不通
取引中に相手が音信不通になることほど厄介なものはありません。
取引相手は、お返事を待っています。お互いに、取引が終了するまではホールド(待ち)状態にさせられています。

よく、お断りの場合に、連絡を入れずに音信不通になり、それで「断ったつもり」になっている人がいますが、それは断ったことにはなりません。
条件が合わない場合など、断りたいときは必ず、
「すみませんが~(理由を添えて)、今回はご遠慮させていただきます」と一言伝えましょう。
取引の話を始めたら、最後までやりきることが肝心です。
それができない人に、取引を持ちかける権利はありません。


2、なかなか返事が返ってこない
内容が重複しますが、取引中はお互いにホールド状態になります。
なかなか返事が返ってこないと、当然ですが、やきもきします。
また、他者に同時に取引を持ちかけられたとき、先の人の話が進まなければ、次の人もホールド状態にさせられるため、結果、迷惑を被ってしまいます。
取引の話し合いはスピーディーに行いましょう。

忙しくて返信が遅くなる場合は、いつまでに返事ができるのか、伝えた方がいいでしょう。
時間があくと、詐欺と間違えられることもありますので。そうなる前にご一報を。


3、詐欺に遭ってしまった
これは論外ですね。詐欺する側もされた側もです。

また、詐欺に敏感になるのは間違いではないですが、詐欺ではないのに詐欺だと思い込むなどの「勘違い」も増えているようです。
詐欺だ!といって騒いだり、TLを炎上させたりする前に、相手にきちんと「連絡をとり」ましょう。

連絡がとぎれている時は、「○○の件はどうなっていますか?」と相手にたずねてみましょう。
そして連絡が返ってこなくなったときは詐欺を疑いましょう。

ブロックとは

ブロックすると何が起こるのか?をまとめてみました。

<ブロック状態>
相互フォロー状態だった場合、相手と自分のフォローがはずれる。

ブロックされていると、
・相手をフォローできない。
・相手のツイートの、リツイート、ファボができない。
→これらが制限されていることで、ブロック状態であることがばれる。

・ブロックはあとで取り消すことができる。
・ブロックしたことは相手に通知されない。


よくプロフに「さよならはブロックで」と書いてる人がいますが、クライアントによってはプロフページでブロック数・ブロックされた数が一目でわかってしまうので、個人的に、ブロックはじゃんじゃん使ってもいいわけではないかな~と思っています。

フォロワー整理とは

フォロワー整理の仕方をご紹介します。
フォロワー整理:今までフォローしていた人のフォローを解除すること。
またはフォロワーのフォローを解除すること。


フォロワーのフォローをはずしたいとき。ブロック以外にもこんなやり方があるのをご存知でしょうか。

手順。
1、一時的に、自分のアカウントに鍵をかける
2、フォローをはずしたい人をブロックする
3、2、でブロックした人のブロックを解除する ←ここがポイント。
(4、相手を再びフォローする)
5、自分のアカウントの鍵をはずす

これで完了です。

この方法だと、相手のフォローを外しても、自分はフォローを続けることができます。



<ブロックと何が違うの?>
ブロックすると、自分のフォローと相手のフォローが同時にはずれます。
また、ブロック状態を保持すると、ブロックされていることが相手にもわかってしまいます。
(なぜ?→リツイートやファボが規制される、クライアントによっては「ブロックした相手」などの表示が確認できるため。)

しかし、上記のフォロワー整理の方法だと、自分のフォロワーのフォローのみを解除することができるので、ブロック状態にもならずに済むんですね。
さらに、鍵をかけているため、相手のフォローをこっそり解除したことが伝わりにくい。
ただし、相手のプロフィール欄にある「フォロー人数」は1減るので、そこで分かられてしまうこともあります。

フォロワー整理を行った際には、ツイートで「フォロワー整理しました」と一言いっておくといいかもしれません。
(もっとも、フォローがはずれているため、整理された相手には読まれないかもしれませんが…)

フォロー解除のみで整理された場合、ブロック状態ではないため、相手に整理されたあとで、再度フォローしても一向に構いませんが、一度整理されているのですから、リプ等では絡まない方がいいかも。
どうしても相手のつぶやきを読みたい場合は、リストに入れることをおすすめします。